フォード マスタング 新型、史上最強のV8に6速MT…デトロイトモーターショー2022
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(FORD MUSTANG)。V8「GT」モデルは5L V8 DOHCを、V6モデルは3.7L V6 DOHCを採用。いずれのエンジンも、パワーアップと燃費改善を両立するTi-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)を採用し、V8モデルは最高出力418ps、V6モデルは309psを実現。またパワーステアリングには電動式(EPAS)を採用し、駆動時のエンジン負荷が低減。このほかボディ剛性の向上、ブレーキディスクローターの大径化、スタビライザー径の拡大などのチューニングが施され、V8「GT」モデルのエンジンルームにはタワーバーが標準装備される。タイヤ&アルミホイールは、V8モデルには19インチ、リアスポイラーを標準装備したV6モデルには18インチを採用。今回、5.0L V8エンジンを搭載したGTをベースに、特別仕様車「 V8 GTクーペ グラスルーフレッドホット(Glassroof RED HOT)」を設定(限定30台)。インテリアでは本革のステアリング、ドアトリム、シートを専用色のレッドで統一。シートにはホワイトストライプのアクセントを施すなど、細部にまでこだわっている。室内には日差しを遮るためサンシェードも装備。安全性を考慮しプラスチックフィルムを2枚のガラスが挟む三層構造となっており、NVHの低減にも寄与する固定式のグラスルーフを採用。スポーティなクーペスタイルでありながら、コンバーチブルのような開放的なドライビングを楽しめるモデルとなっている。全モデル、左ハンドルのみの設定。
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(FORD MUSTANG)。今回の改良ではパワートレインを一新し、大幅なパワーアップを実現した。V8「GT」モデルはこれまでの4.6L V8 SOHCから、新設計の5L V8 DOHCに変更され、V6モデルのほうは4L V6 SOHCから3.7L V6 DOHCに変更された。いずれのエンジンも、パワーアップと燃費改善を両立するTi-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)を採用し、V8モデルは最高出力418ps、V6モデルは309psを実現した。またトランスミッションも従来の5速ATから新たに6速ATへと進化しており、パワーステアリングも油圧式から電動式(EPAS)へと変更され、駆動時のエンジン負荷が低減した。このほかボディ剛性の向上、ブレーキディスクローターの大径化、スタビライザー径の拡大などのチューニングが施され、V8「GT」モデルのエンジンルームにはタワーバーが標準装備された。タイヤ&アルミホイールは、V8モデルには19インチ、リアスポイラーを標準装備したV6モデルには18インチを採用。全モデル、左ハンドルのみの設定。
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(FORD MUSTANG)。V8「GT」モデルは5L V8 DOHCを、V6モデルは3.7L V6 DOHCを採用。いずれのエンジンも、パワーアップと燃費改善を両立するTi-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)を採用し、V8モデルは最高出力418馬力、V6モデルは309馬力を実現。またパワーステアリングには電動式(EPAS)を採用し、駆動時のエンジン負荷が低減。このほかボディ剛性の向上、ブレーキディスクローターの大径化、スタビライザー径の拡大などのチューニングが施され、V8「GT」モデルのエンジンルームにはタワーバーが標準装備される。タイヤ&アルミホイールは、V8モデルには19インチ、リアスポイラーを標準装備したV6モデルには18インチを採用。特別仕様車には本革のステアリング、ドアトリム、シートを専用色のレッドで統一した「V8 GTクーペ グラスルーフレッドホット(Glassroof RED HOT)」をラインアップし、今回新たにV型6気筒 3.7Lを搭載したモデルをベースにした特別仕様車「マスタング V6 スポーツアピアランス(Sport Appearance)」を設定(限定25台)。ブラックカラーのレーシングストライプをエンジンフードおよびボディーサイドに装着。標準モデルでは、V8 GTモデルにしか設定がないコンバーチブルモデルを用意しコンバーチブルとクーペの2タイプとした。インテリアカラーはブラック(レザー)のみ、コンバーチブルのトップカラーはブラックのみ。ボディーカラーは、「パフォーマンス・ホワイト」に加え、人気色の復刻色である「グラバーブルー」を設定。全モデル、左ハンドルのみの設定。
フォード マスタング 新型、ティザー…実車は9月14日発表予定
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(MUSTANG)。エンジンは、4L V型6気筒SOHCエンジンと、コールドエアー・インダクション(冷気吸気システム)を採用した4.6L V型8気筒SOHCエンジンの2ユニット。それに5速ATが組み合わされる。クーペボディは、「V8 GTクーペプレミアム」と「V6 クーペプレミアム」。オープンコンバーチブルは、「V8 GTコンバーチブルプレミアム」と「V6 コンバーチブルプレミアム」の計4タイプ。今回、特別仕様車として「V8 GT Appearance Package(アピアランス・パッケージ)」を設定。4.6L V8エンジンを搭載したGTをベースに、19インチタイヤと専用デザインのアルミホイール、専用インテリアトリム&本革シート、エンジンルーム・タワーバーを特別装備した。ボディカラーは、サンセットゴールド、コナブルーの2色を設定。専用の本革シートに、それぞれの外装色にあわせ、ストライプラインのアクセントを施した。ドアトリムには、マスタングのエンブレムであるギャロッピングホースがワンポイントアクセントとして装着。限定40台とした。全モデル、左ハンドルのみの設定。
フォード マスタング、9年ぶりにモデルチェンジへ…デトロイトモーターショー2022で新型発表予定
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(MUSTANG)。エンジンは、4L V型6気筒SOHCエンジン(213馬力)と、コールドエアー・インダクション(冷気吸気システム)を採用している4.6L V型8気筒SOHCエンジン(319馬力)の2ユニット。それに5速ATが組み合わされる。クーペボディは、「V8 GTクーペプレミアム」と「V6 クーペプレミアム」。オープンコンバーチブルは、「V8 GTコンバーチブルプレミアム」と「V6 コンバーチブルプレミアム」の計4タイプ。エクステリアにはHIDヘッドランプを全モデルに標準装備するほか、V8モデルとV6モデルでフロントバンパーやフロントグリルにそれぞれ専用デザインを採用した。インテリアでは、左右対称のインストルメントパネルや、3本スポークステアリングを採用。メーターパネルにはMyColorイルミネーション、またカップホルダー、スカッフプレート、ドアポケット、足元にはアンビエントライティングを装備し、基本色7色(アイスブルー、ホワイト、グリーン、パープル、ブルー、オレンジ、レッド)を含む125通りの色の調整が可能となる。さらにV8モデルには、こだわりのエンジンサウンドを室内に取り込むインダクション・サウンド・チューブを装備する。今回設定の「V8 GT Performance Package(パフォーマンスパッケージ)」は、4.6L V8エンジンを搭載した「V8 GTクーペプレミアム」をベースに、トランスミッションを5速MTとし、ファイナルギアレシオ(最終減速比)もよりローギアード化し加速性を向上させた。エクステリアは専用デザインの19インチアルミホイールを装備し、インテリアでは本革のステアリング、ドアトリム、シートを専用色のレッドで統一。シートにはホワイトストライプのアクセントを効かせている。限定25台とし、左ハンドルのみの設定。
アメリカンスペシャルティカー、フォード「マスタング(MUSTANG)」。V8「GT」モデルは5L V8 DOHCを、V6モデルは3.7L V6 DOHCを採用。いずれのエンジンも、パワーアップと燃費改善を両立するTi-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)を採用し、V8モデルは最高出力418馬力、V6モデルは309馬力を実現。ラインアップは、「V8 GT コンバーチブル プレミアム(V8 GT Convertible Premium)」、「V8 GT クーペ プレミアム(V8 GT Coupe Premium)」、「V6 クーペ プレミアム(V6 Coupe Premium)」を用意。今回の一部改良では、電動パワーステアリングにセレクト・モードを追加、これにより、コンフォート/スタンダード/スポーツから好みのモードを選択可能とし、さらに「V6 クーペ プレミアム(V6 Coupe Premium)」のアルミホイールデザインを変更。また、「V8 GT クーペ プレミアム(V8 GT Coupe Premium)」をベースとした、30台限定モデルの特別仕様車「V8 GT パフォーマンス パッケージ(V8 GT Performance Package)」を設定。専用の6速マニュアル・トランスミッションを搭載し、ファイナルギアレシオ(最終減速比)をよりローギアード化、加速性を向上。ブレーキは、ブレンボ社製の大径ローター&キャリパーを採用、タイヤはベースモデルに比べタイヤ幅をアップしたピレリ社製ハイパフォーマンス・タイヤであるP-Zeroシリーズ255/40ZR19タイヤを装着。インテリアでは本革のステアリング、ドアトリム、シート(ホワイトストライプ付)を専用色のレッドで統一するほか、専用のアルミシフトレバーを装備。全モデル、左ハンドルのみの設定。
フォード マスタング マッハE、電気自動車で初、米警察の評価テスト合格
また、2022年モデルのマスタング・シェルビーGT500で選択できるボディカラーに、フォード・パフォーマンス専用の“コード・オレンジ”が追加。これは新型フォード・F-150 ラプター、ブロンコ・ラプター、そしてフォードGTといったハイパフォーマンスモデルで選択可能な専用色となっている。
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アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(MUSTANG)。エンジンは、4L V型6気筒SOHCエンジン(213馬力)と、新たにコールドエアー・インダクション(冷気吸気システム)を採用した4.6L V型8気筒SOHCエンジン(319馬力)の2ユニット。それに5速ATが組み合わされる。クーペボディは、「V8 GTクーペプレミアム」と「V6 クーペプレミアム」。オープンコンバーチブルは、「V8 GTコンバーチブルプレミアム」と「V6 コンバーチブルプレミアム」の計4タイプ。今回の改良で、エクステリアにはHIDヘッドランプを全モデルに標準装備したほか、V8モデルとV6モデルでフロントバンパーやフロントグリルにそれぞれ専用デザインを採用した。インテリアでは、デザインを一新し、左右対称のインストルメントパネルや、3本スポークステアリングを採用。メーターパネルにはMyColorイルミネーション、またカップホルダー、スカッフプレート、ドアポケット、足元にはアンビエントライティングを装備し、基本色7色(アイスブルー、ホワイト、グリーン、パープル、ブルー、オレンジ、レッド)を含む125通りの色の調整が可能となる。さらにV8モデルには、こだわりのエンジンサウンドを室内に取り込むインダクション・サウンド・チューブを装備する。左ハンドルのみの設定。
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フォード マスタングの価格・新型情報・グレード諸元 価格.com
アメリカンスペシャルティカー、フォード「マスタング(MUSTANG)」。V8「GT」モデルは5L V8 DOHCを、V6モデルは3.7L V6 DOHCを採用。いずれのエンジンも、パワーアップと燃費改善を両立するTi-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)を採用し、V8モデルは最高出力426馬力、V6モデルは309馬力を実現。ラインアップは、「V8 GT コンバーチブル プレミアム(V8 GT Convertible Premium)」、「V8 GT クーペ プレミアム(V8 GT Coupe Premium)」、「V6 クーペ プレミアム(V6 Coupe Premium)」を用意。今回、エクステリアを刷新し、新機能・装備を追加、さらにパワートレインも改良を施した。エクステリアでは、一目でマスタングとわかるロングノーズ&ショートデッキのプロポーションとアイコニックなデザイン要素を継承しながら、エンジンフード、フロントグリル&バンパーフェイシアおよびリアバンパーのデザインを変更。また、HIDヘッドライトについても新デザインとなり、スモールランプ部分には特徴的なライン上のLEDバルブを採用。インテリアでは、メータークラスターのデザインを変更し、クラスター中央に新たに4.2インチのLCD(液晶カラーディスプレー)を採用したインフォメーション・ディスプレイを配置。全モデル、左ハンドルのみの設定。
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(MUSTANG)。エンジンはオールアルミ製、304馬力を発生するV8 4.6L SOHC VVT(可変バルブタイミング)エンジンと、213馬力のV6 4L SOHCエンジン。トランスミッションはフロアシフト式5速ATを採用する。クーペボディは、「V8 GTクーペプレミアム」と「V6 クーペプレミアム」。オープンコンバーチブルは、「V8 GTコンバーチブルプレミアム」と「V6 コンバーチブルプレミアム」の計4タイプ。今回、マスタングの45周年特別仕様車「V8 GTクーペ 45TH Anniversary」(限定45台)を発売する。1964年4月17日、ニューヨーク・ワールド・フェアでデビューしたマスタングの生誕45周年を記念し、V8 GTクーペプレミアムをベースに、マスタング初となるグラスルーフ、地デジフルセグチューナー内蔵HDDナビゲーションシステム、スポーツ・バケットタイプのブラック・レザーシートを装備する。この固定式のグラスルーフは、安全性を考慮しプラスチックフィルムを2枚のガラスが挟む三層構造となっており、NVHの低減にも寄与。赤外線を90%、紫外線を96%遮断し、おおよそSPF50に相当する。また、室内にはサンシェードも装備している。ボディサイドには、2009年モデル全車に装着される「45TH Anniversary」のスペシャル・エンブレムが装着されている。ボディカラーは、パフォーマンス・ホワイトと、専用色となるアロイ・メタリックの2色を設定。標準モデルも、限定車発売を機に仕様・装備内容を一部変更。同様に「45TH Anniversary」のスペシャル・エンブレムをボディサイドに装着させるほか、室内空間をエキサイティングに演出するアンビエント・ライティングを装備。ATシフトレバー横のスイッチによる操作でカップホルダーおよび運転席/助手席の足元をドライバーの好みに合わせて7色に照らすことが可能となっている。全車左ハンドル。
新型マスタング カスタム専門店 | BSMA Mustang Cobra Ver.
2022年モデルの特別仕様車として設定されたコースタル・リミテッドエディションは、エコブースト・プレミアム・ファストバックおよび、エコブースト・コンバーチブルがベース。フォード車が体現してきた自由さを表現し、海岸線でのドライブをよりスタイリッシュに楽しみたいユーザーに応えるデザインを施した。
ボンネットからサイドをなぞるように施されたロゴ入りストライプや、ライト付きシルプレートなどが特別仕様車のキャラクターを強調。そこへ、マスタングの特徴であるサイドスクープやブラックグリル、ペデスタルリアスポイラーなどが組み合わされる。また、インストルメントパネルにも専用のバッジが施された。ボディカラーはブリタニー・ブルー、サイバー・オレンジ、ラピッド・レッドの3色が用意される。
フォード マスタング コブラ(価格:286万円, 熊本県, 物件番号
アメリカンスペシャルティカー、フォードマスタング(MUSTANG)。エンジンは、オールアルミ製304馬力を発生するV8 4.6L SOHC VVT(可変バルブタイミング)エンジンと、213馬力のV6 4L SOHCエンジン(ともにレギュラーガソリン仕様)。トランスミッションはフロアシフト式5速ATを採用する。クーペボディは、「V8 GTクーペプレミアム」と「V6 クーペプレミアム」。オープンコンバーチブルは、「V8 GTコンバーチブルプレミアム」と「V6 コンバーチブルプレミアム」の計4タイプ。V8搭載車は、本革/スポーツバケットシートや自動防眩ルームミラー(コンパス付)、6Way助手席パワーシート、デュアルエグゾーストパイプなどを装備する。特別仕様車「GTカリフォルニアスペシャル」(50台限定)は、4.6L V8 GTクーペプレミアムモデルをベースに、1968年にカリフォルニアで発売されたクーペモデルを再現したデザインを取り入れている。ボディーカラーに専用色の「グラバーオレンジ」と「パフォーマンスホワイト」の2色を用意する。インテリアも専用色で、グラバーオレンジにはブラックアンドキャメルを、パフォーマンスホワイトにはブラックアンドグレーを、それぞれ採用。本皮シートも、インテリア色にあわせて、ツートンになる。そのほか、専用デザインのフロント&リアバンパー、エンジンフード、サイドストライプなどが新たに施され、当時の雰囲気を再現する。
フォード マスタング GT500E エレノア 428コブラ
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