ダイハツ トールとスズキ ソリオのカタログ燃費を表にまとめました。
ダイハツにはハイブリッドがありませんから、燃費を向上させるには、極端な軽量化、アイドリングストップの強化、充電制御の強化しかないでしょう。(ブレーキを踏んだときだけ充電する)
車は静止状態からの加速がもっとも燃費悪いので、最初にアクセルをいきなり踏み込まないで、タイヤが一回転するまで待ち、加速もややゆっくり行うとよくなります。
>あくび ちゃんさん
満タン方が使えるのは2回目からです。
次の給油から燃費の計測をして下さい。
トールなら余程アイドリングしまくらないと、10は切らないと思います。
【忖度バージョン】
啓介「アニキ、燃費悪化の原因は?」
涼介「トール。窓が広いのは視界がひろく長所にはなるが、真夏においてはデメリットになる。」
涼介「トールの後席には窓にロールカーテンが付属されてはいるが、真夏においては、あの黒色がネックになる。」
涼介「またトールは室内空間が広いほうだ。あれを1000ccで冷やすのは酷といえる。ターボなら期待値は上がるが…。」
涼介「だから俺はクルマを乗車する前には、クルマに放水し車内の熱を緩和してからの運転にしている。」
涼介「だから放水イコール湯気という光景は珍しくはない。」
涼介「駐車場も日影を極力選んでいる。」
啓介「やっぱりアニキは普通ではないわ。」
啓介「そもそも忖度バージョンを記載するなんて常識外れだぜ。」
涼介「そうだな。もう俺も何が常識なのか。実際どうでもよくなってきた。」
啓介「アニキ、中学生みたいな終わり方するなよ」
続いてダイハツ トールとトヨタ ルーミーのカタログ燃費を表にまとめました。
啓介「アニキならどういう会話に持っていく?」
涼介「この世界ではどう接してよいのか。最近は分からなくなってきた。」
涼介「この世界では一般的な質問なのかもしれないが……。」
涼介「少し疑問点を整理してみるか。」
涼介「例えばトールを購入して『満タン法でリッター6kmだった。』と少年野球の祝勝会で父兄達の会話のなかでそんな話が登場してきたら、最初は初対面なら話を合わせてはくれるかもしれないが、結論としては少年野球の育成会としては、信憑性ある会話の中から信頼性が生まれる。」
涼介「その会話のなかには問題点があり、それが少年野球で子供を育てる上でリスクがありそうで聞き捨てならないという雰囲気を出している。」
涼介「まずは今時期は夏真っ盛り。夏に燃費が悪いという会話は、何かを見落としてそうで怖い。」
涼介「少年野球は熱中症との戦いをギリギリにならないようなラインで闘っている。夏の当たり前の事を見落としているのであれば、とてもではないが子供を育成会の場に託すことはできない。」
涼介「しかも初給油でという会話も、何かが成立していない雰囲気を醸し出している。」
涼介「俺の話になるが、最近気温35度のときに4km離れた所に配達することはあったが、リッター1.1kmを計測した事がある。」
涼介「そのときの感想は『クルマは頑張ってくれてんだな。』という印象だった。」
涼介「そういう感覚なので、この世界に来ると、『俺って間違ってんだなー』と感じてしまう。」
啓介「アニキは頭がカテーんだよ。」
啓介「この(クチコミ)世界では質問者は、ある程度は自分の答えは持っていながら質問してんだよ」
啓介「アニキはその辺の忖度が弱いんだよ。」
涼介「どの世界でも忖度は必要か。」
仕事でタンク、ルーミーに乗りますが、この暑さでエアコン全開、チョイ乗りなら所詮力の無い1000ccですからこんな物では (-_-;)
Vitz、AQUAのHVでもこの時期は燃費は伸びません。カタログデーターを鵜呑みにしてはいけません。
”また同種ご使用の方で燃費が良くなる方法などありましたらお教えください。”
燃費重視で周囲の流れに反してトロトロ走るプリウスユーザー然り、そんなに”燃費命”なら乗らないのが一番です。
ま、空いている高速道路をエアコン OFF で80Km/h で走れば20Km/hは行くとは思いますが・・・
人それぞれ走り方、使い方が全く違う条件で”燃費云々”でクレームを付けても、ディーラーは答えに窮するでしょうね。以前、冬場の燃費が悪い、とクレームを付けてきた人の話で、朝晩延々とリモコンスターターでアイドリング (暖機運転) をしていた人の話を聴いた事がありました。
せめて、朝晩涼しくなってくる秋の彼岸頃までは様子を見た方が良いかと思いますがね。
チョイ乗りだけなら普通かと。
実燃費は、使用環境によってかなりの差が出るので、他人と比較すること自体が無意味です。
それでも比較したいのであれば、まずはどのような使い方なのか整理してから、同じ使用環境のドライバーからの意見を参考にすることになります。
私の車を例にしたら、
都内数キロのチョイ乗り→6
深夜の田舎道で遠出→16
深夜の高速で遠出→17
深夜の高速でヒャッハー→11
と、ブレブレです。
ドライバーが同じでも環境の差だけでこの差ですからね。
乗り方で言うならば、アクセルを抜けるところで抜く、だらだら加速しない、次に停止するまで後続車がいないなら微妙に減速しながら走行する、80km/h以上出さないとか、色々あります。
とにかくブレーキを踏むシーンを減らし、空気抵抗のことを考えながら走ることです。
ブレーキはエネルギーを捨てることですし、前方投影面積の大きな車種は空気抵抗もバカにできません。
※極端な低燃費走行は迷惑になるので、周囲への配慮は忘れずにお願いします。
>あくび ちゃんさん
>今日初給油しました。
>満タン法で計算したらリッター6.1キロ!
満タン法とは、満タンにした後で、次に満タンにしたときの給油量と、その間の走行距離で算出するものです。
したがって、みなさんが書かれているように、計算できるのは2回目以降で、初給油では計算はできません。
ディーラーがその場で満タンにして渡してくれたのなら話は別ですが、通常そんな事はないでしょう。
トール(ダイハツ)の燃費(WLTCモード)情報(モデル・グレード別)
陸運局に車両登録された車両のため、中古車の区分となりますが、新車ディーラーなどが展示などの目的のために登録しただけの車両です。
トール(ダイハツ)の燃費(WLTCモード)情報です。トールのモデルやグレード別で燃費を比較など燃費について調べることができます。
まずは、何キロ走って何リッター入ったの?
エアコンは、何度設定ですか?
この辺が無いとどうにも返答出来ません。
アイドリングの時間も重要です。
トールのJC08モード燃費は24.6km/Lですから、街乗りなら下記のような燃費なる場合が多いでしょう。 ..
初給油でしょ?
もっと何度もデータをとらないとわからないよ。
ず~っとその燃費なら異常値だとは思いますけど。。
燃費・グレード・価格・評価などを2台で比べられます。人気ランキングの車同士の比較や、年式ごとの違いも比べられます。 トール(ダイハツ).
ある車種の中で、廉価仕様版、高級仕様版などの等級を表す用語です。グレードによってエンジンタイプなどの走行性能、ホイールやライトなどの外装、シートなどの内装が変わる場合があり、購入価格や将来車を売却する際の買取価格にも影響します。
ダイハツ トールのカタログ・燃費情報詳細ページです。レスポンスは、日本最大級の自動車情報サイトです。
度々トールで質問させてもらってます。
今日初給油しました。
満タン法で計算したらリッター6.1キロ!
そんな事ってありますか?新車で。
ディーラーに相談に行こうかと思う位です。
10年は乗りたいと思っていたのに(涙)
酷暑とはいえ、この時代にこの数字は新車でありえない!と、いう愚痴もどきを質問とさせて頂きます。
2~4000回転に踏み込み時なり、加速まで時間がかかります。
また同種ご使用の方で燃費が良くなる方法などありましたらお教えください。
GリミテッドSAⅢ2WD
カスタム、ターボではありません。
現在、スライドドアはオフにしています。
エアコンは…猛暑で外せません。。。
ダイハツ トールのカタログ|価格・燃費・新型 / 中古車情報
あくび ちゃんさん
一般的な街乗りならJC08モード燃費の60~70%程度になる場合が多いです。
トールのJC08モード燃費は24.6km/Lですから、街乗りなら下記のような燃費なる場合が多いでしょう。
・24.6km/L×0.6~0.7≒14.8~17.2km/L
事実、下記のe燃費のトールの平均燃費は16.18km/Lと、JC08モード燃費の約66%になっていのです。
ただし、実燃費は乗り方で大きく変わってしまいます。
例えば渋滞に巻き込まれるとか、暑いからと長時間停止した状態でエンジンを掛けっぱなしにしているとか、信号等でストップ&ゴーが多いと燃費は悪くなってしまうのです。
逆にストップ&ゴーが少ない道を経済速度で長距離ドライブすれば、好燃費が期待出来ます。
高速道路を利用して80km/h位の経済速度で長距離ドライブを行えば、20km/Lを越える実燃費を出す事も可能ではと考えています。
という事で現在の燃費に不満があるのなら、一度ストップ&ゴーが少ない高速道路等を利用して長距離ドライブを行ってみて下さい。
参考までに下記の私のレビューのように、高速道路を80km/hの速度で長距離ドライブすれば、JC08モード燃費13.2km/Lの車でも18.8km/Lという実燃費が出た事があります。
トヨタ ルーミーの燃費をチェック!ダイハツ トールのOEM車
【所有期間または運転回数】
レンタル。
【総合評価】
小型車でレンタカーのトール借りましたが、室内は広いがダイハツ作品はこんなもんかと?
走りも図体の割りに排気量1000で設計も古い。レン
ダイハツ トールのWEBカタログを、お使いのブラウザで容易にご覧いただけます。
軽自動車の技術を活かした優れたパッケージングが魅力のハイトワゴンのリッターカー
2016年11月から販売開始されたダイハツトールは家族とのつながりをキーワードに子育てファミリーの日常にジャスフィットするコンパクトファーストカーを目指して開発されたリッターカーのハイトワゴン。ダイハツが製造し、トヨタにはルーミー/タンク、スバルにはジャスティとしてOEM供給している。コンパクトなボディながら広い室内を実現し、ミニバンに匹敵するシートアレンジを可能とした優れたパッケージングが特徴だ。ボディサイズは全長3700mm(カスタムは3725mm)×全幅1670mm×全高1735mmでBセグメントに属する。リアには乗降性に優れたパワースライドドアを採用。そして最小回転半径を4.6mとしてコンパクトカーらしい取り回しの良さも特徴だ。搭載されるエンジンは1L直3DOHCと最高出力72kW(98ps)を発生する1L直3DOHCターボの2種類。組み合わされるミッションは全車CVTで、駆動方式は直3DOHCが2WD(FF)と4WD、直3ターボは2WD(FF)のみとなっている。JC08モード燃費はターボ車の21.8km/L~自然吸気FF車の24.6km/L。スタンダードのトールに加えて、押し出し感を強めたトールカスタムの2種類を用意。安全装備は、衝突回避支援ブレーキシステムや誤発進抑制制御機能などがパッケージとなった衝突回避支援システムのスマートアシストIIを、ターボ車は全グレードに標準装備し、自然吸気車は装着グレードを設定。グレードはスタンダードモデルがX、G、ターボエンジンを搭載したGターボ、カスタムがカスタムGとGターボの計5グレード。売れ筋はスマートアシストIIを装備するG “SAII”だ。新車価格は146万3400円~200万8800円。
ダイハツ トール 1.0 X CVT (現行型)のカタログ・燃費情報詳細ページです。レスポンスは、日本最大級の自動車情報サイトです。
【所有期間または運転回数】試乗1回、納車待ちです。
【総合評価】色々な要望に対して、非常にバランスのとれた車で、満足しています。
【良い点】程よいバランスがとれているコンパクトハイ
下記リストより車両形式(グレード)を選択し車両形式別の燃費のページへお進み下さい。 ..
【所有期間や運転回数】
約半年。
両親が所有しているトールを運転する機会が多かった。
【このクルマの良い点】
非常に運転しやすく、安定感あり。安心する空間です。大きすぎず、ちょうどいい。
トールカスタムの平均燃費に関するカスタム・ドレスアップ情報[6件]
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